- 01EditorialBLACK SAMURAI | 八村 塁
- 023d/graphicニューバランスジャパン
- 03event visualFUKUHIRO LAST GAME
- 04Card Menu酒仙 中目黒
- 05editorial / Illustration株式会社パルコ
- 06logoOrdi
- 07namecardartist “SHIYO"
- 08logo / motion graphicスーツ兄弟
- 09posterサントリーホールディングス
- 10namecardWriter Editor"TOYA YUKI"
- 11logo / brandingoneness
- 12logo / brandingREANS
- 13websitePLAY BASE PORTFOLIO SITE
- 14illustration / uniform株式会社大誠
- 15logoFY ACCOUNTING LLC.
- 16packageたかまつ食品株式会社
- 17logo / branding酒仙 中目黒
- 18logoTHE SUITS BROTHERS
- 19logoMETAVERSE JAPAN SUMMIT
- 20websiteLeapIn株式会社
- 21logo壱岐の島 男嶽神社 おみやカフェ





プロバスケットボール選手 八村塁が主宰する次世代育成プロジェクト「BLACK SAMURAI 2026」は、八村塁選手自身が世界で培ったスキルやマインドセットを直接次世代へ継承し、日本バスケットボール界の育成環境と常識をアップデートしていく取り組み。 各都市アリーナでのゲームショーや育成キャンプ開催などを行なっている。 PLAY BASEでは、出場選手たちに配布されるプレイヤーブックの制作を担当。 八村塁がどのようなマインドセットでNBAで活躍しているかが掲載されているページを中心にキャンプ中の心境や計画を綴るフリーページを制作。八村塁の背番号である「28」を切り口にブック全体を構成。八村塁の練習中風景やオフの日の姿などの写真で構成し、リズム感を大切にしコピー周りとリンクするような文字組み、レイアウトを重視。フリーページでは罫線を28段にし罫線間の間隔を8mmで統一するなど細部から作り込んだ。全ページ28Pのプレイヤーブック。 Client : BLACK SAMURAI 2026 Production Athlete:Rui Hachimura Executive Producer:Masaki Kato Creative Director / Copy Writer:Nobuhiko Suzuki Art Director / Designer:PLAY BASE Planner:Mashiba Okano Photographer:Nick Tomoyasu * プレイヤーブック / 冊子





プロバスケットボール選手 八村塁が主宰する次世代育成プロジェクト「BLACK SAMURAI 2026」は、八村塁選手自身が世界で培ったスキルやマインドセットを直接次世代へ継承し、日本バスケットボール界の育成環境と常識をアップデートしていく取り組み。 各都市アリーナでのゲームショーや育成キャンプ開催などを行なっている。 PLAY BASEでは、出場選手たちに配布されるプレイヤーブックの制作を担当。 八村塁がどのようなマインドセットでNBAで活躍しているかが掲載されているページを中心にキャンプ中の心境や計画を綴るフリーページを制作。八村塁の背番号である「28」を切り口にブック全体を構成。八村塁の練習中風景やオフの日の姿などの写真で構成し、リズム感を大切にしコピー周りとリンクするような文字組み、レイアウトを重視。フリーページでは罫線を28段にし罫線間の間隔を8mmで統一するなど細部から作り込んだ。全ページ28Pのプレイヤーブック。 Client : BLACK SAMURAI 2026 Production Athlete:Rui Hachimura Executive Producer:Masaki Kato Creative Director / Copy Writer:Nobuhiko Suzuki Art Director / Designer:PLAY BASE Planner:Mashiba Okano Photographer:Nick Tomoyasu * プレイヤーブック / 冊子





ニューバランスジャパン「9BOX」×「攻殻機動隊」コレクション の店舗デザインおよびグラフィックを制作。スポーツブランドとして持つ機能性や躍動感を空間に落とし込みながら、ブランドが持つ普遍的なイメージと店舗ごとの体験をどのように両立させるかを軸に、グラフィックや3D表現を組み合わせることで、ブランドと攻殻機動隊の世界観を体験できる場を構築。平面上のグラフィックだけで完結させず、実際の空間に配置された際の奥行きや視線の高さ、人の導線まで考慮して表現を設計。また、店舗全体で統一感を持たせながらも、各エリアに視覚的/体験的な変化をつくることで、回遊の際に発見や楽しさを与えることを重視している。本件では3Dと実写の撮影被写体を組み合わせてグラフィックを制作しており、実験的なアプローチを行うことで攻殻機動隊が持つSF感や都市が持つミックスカルチャー的な文脈をアウトプットに組み込んでいる。PLAY BASEでは店舗グラフィック、3Dビジュアルおよび空間デザインを担当。 Client:Newbalance Japan Contents : 「9BOX」×「攻殻機動隊」コレクション Art direction : PLAY BASE / Chie Araki Visual Design : PLAY BASE 3D Graphic : PLAY BASE Scenery photography : Junya Watanabe Model photography : Takeshi Wakabayashi Agency : Creative Project Inc *店舗デザイン / 内装設計 / ビジュアル / ポップアップイベント





ニューバランスジャパン「9BOX」×「攻殻機動隊」コレクション の店舗デザインおよびグラフィックを制作。スポーツブランドとして持つ機能性や躍動感を空間に落とし込みながら、ブランドが持つ普遍的なイメージと店舗ごとの体験をどのように両立させるかを軸に、グラフィックや3D表現を組み合わせることで、ブランドと攻殻機動隊の世界観を体験できる場を構築。平面上のグラフィックだけで完結させず、実際の空間に配置された際の奥行きや視線の高さ、人の導線まで考慮して表現を設計。また、店舗全体で統一感を持たせながらも、各エリアに視覚的/体験的な変化をつくることで、回遊の際に発見や楽しさを与えることを重視している。本件では3Dと実写の撮影被写体を組み合わせてグラフィックを制作しており、実験的なアプローチを行うことで攻殻機動隊が持つSF感や都市が持つミックスカルチャー的な文脈をアウトプットに組み込んでいる。PLAY BASEでは店舗グラフィック、3Dビジュアルおよび空間デザインを担当。 Client:Newbalance Japan Contents : 「9BOX」×「攻殻機動隊」コレクション Art direction : PLAY BASE / Chie Araki Visual Design : PLAY BASE 3D Graphic : PLAY BASE Scenery photography : Junya Watanabe Model photography : Takeshi Wakabayashi Agency : Creative Project Inc *店舗デザイン / 内装設計 / ビジュアル / ポップアップイベント





バドミントン女子チームの岐阜Bluvicは、交流イベント「Last Game」を開催。本イベントは同チームに所属し、2024年9月まで約12年にわたって活動してきた福島由紀/廣田彩花の「フクヒロ」ペアが、エキシビションマッチやトークショーを行い、見守るファンと楽しみながら、ペアとしての活動にあらためて区切りつけるイベントである。PLAY BASEではイベントビジュアルを全て担当。 キービジュアルである6連ポスターでは、「回想」を切り口に過去試合の写真と新たに綴った文章でビジュアルを構築。 フクヒロペアの過去と現在、そしてLast Gameへと繋げるためのコンテキストを明示し、Last Gameにふさわしい力強いビジュアルを目指した。 ポスターでは、縁からカットラインを越えるように各要素をレイアウトしている。意図としてはLast Gameを経て新たな旅立ちを迎えるフクヒロペアの2人が既存の枠を超え、新境地へ向かう様を描いている。 Last Gameのイベントロゴでは、ゴシックをベースに細部を調整しグリッド感を出すことでコートのマス目を暗示させスポーツや一種のゲームらしい空気感を纏わせている。またこのロゴは会場でW5mサイズの大幕でも使用されることから、引で見た際の視認性も重要視しカーニングやバランスを考慮している。 Client : 岐阜Bluvic Art direction:PLAY BASE Visual Design:PLAY BASE Producer:Nobu Suzuki Copy writing:Nobu Suzuki * 会場装飾 / 6連ポスター / ロゴ / キービジュアル





バドミントン女子チームの岐阜Bluvicは、交流イベント「Last Game」を開催。本イベントは同チームに所属し、2024年9月まで約12年にわたって活動してきた福島由紀/廣田彩花の「フクヒロ」ペアが、エキシビションマッチやトークショーを行い、見守るファンと楽しみながら、ペアとしての活動にあらためて区切りつけるイベントである。PLAY BASEではイベントビジュアルを全て担当。 キービジュアルである6連ポスターでは、「回想」を切り口に過去試合の写真と新たに綴った文章でビジュアルを構築。 フクヒロペアの過去と現在、そしてLast Gameへと繋げるためのコンテキストを明示し、Last Gameにふさわしい力強いビジュアルを目指した。 ポスターでは、縁からカットラインを越えるように各要素をレイアウトしている。意図としてはLast Gameを経て新たな旅立ちを迎えるフクヒロペアの2人が既存の枠を超え、新境地へ向かう様を描いている。 Last Gameのイベントロゴでは、ゴシックをベースに細部を調整しグリッド感を出すことでコートのマス目を暗示させスポーツや一種のゲームらしい空気感を纏わせている。またこのロゴは会場でW5mサイズの大幕でも使用されることから、引で見た際の視認性も重要視しカーニングやバランスを考慮している。 Client : 岐阜Bluvic Art direction:PLAY BASE Visual Design:PLAY BASE Producer:Nobu Suzuki Copy writing:Nobu Suzuki * 会場装飾 / 6連ポスター / ロゴ / キービジュアル



中目黒にある飲食店「酒仙」の周年企画で使用するカード型メニューを制作。店内入場の際に配布され、カード型にすることで立食時にメニューを見る難易度を下げ注文率を上げる仕組みを考案。またカードの一部が次回来店時のドリンクカードとなっており再来店を促す。用紙は鶯とコスモスを選定し、キャッチーで可愛さのあるデザイントーンを目指した。 Client : 酒仙 Art Director / Designer:PLAY BASE *メニュー / 飲食店



中目黒にある飲食店「酒仙」の周年企画で使用するカード型メニューを制作。店内入場の際に配布され、カード型にすることで立食時にメニューを見る難易度を下げ注文率を上げる仕組みを考案。またカードの一部が次回来店時のドリンクカードとなっており再来店を促す。用紙は鶯とコスモスを選定し、キャッチーで可愛さのあるデザイントーンを目指した。 Client : 酒仙 Art Director / Designer:PLAY BASE *メニュー / 飲食店





株式会社パルコの5周年企画イベントで配布される冊子を制作。多様なカルチャーや人を扱うパルコのコンテンツに対して、情報を伝えるだけではなく、ページを開いた瞬間に興味を引き、読み進めたくなる視覚表現を目指した。写真やテキストだけでは表現しきれない内容をイラストレーションによって補完し、誌面全体の情報量と視覚的なリズムを整理。イラストは単独で成立させるのではなく、タイポグラフィやレイアウトと組み合わせることで、編集コンテンツ全体のトーンをつくる要素として設計している。また、ページごとに表現がバラバラにならないよう、色や線の扱い、余白の取り方などに一定のルールを設け、複数の情報を一つの視覚言語としてまとめた。PLAY BASEではエディトリアルデザインおよびイラストレーションを担当。 Client : 株式会社パルコ Art Director / Designer:PLAY BASE





株式会社パルコの5周年企画イベントで配布される冊子を制作。多様なカルチャーや人を扱うパルコのコンテンツに対して、情報を伝えるだけではなく、ページを開いた瞬間に興味を引き、読み進めたくなる視覚表現を目指した。写真やテキストだけでは表現しきれない内容をイラストレーションによって補完し、誌面全体の情報量と視覚的なリズムを整理。イラストは単独で成立させるのではなく、タイポグラフィやレイアウトと組み合わせることで、編集コンテンツ全体のトーンをつくる要素として設計している。また、ページごとに表現がバラバラにならないよう、色や線の扱い、余白の取り方などに一定のルールを設け、複数の情報を一つの視覚言語としてまとめた。PLAY BASEではエディトリアルデザインおよびイラストレーションを担当。 Client : 株式会社パルコ Art Director / Designer:PLAY BASE



アパレルブランド「Ordi」のロゴを制作。ブランドの持つアイデンティティーである「Blend in. Beyond ordinary.」を視覚的表現に落とし込み、「水や空気のようにその人になくてはならないブランド」を体現するため「溶け込む」「自然体」「普遍的」「なくてはならない」などのKWから空気や水、気泡などの要素をエレメントとして抽出しロゴを制作。本件ではクライアントとワークショップを開催しブランドの理念や概念を深い階層まで紐解き、理解を深めてアウトプットへ挑んだ。 Client : Ordi Art direction/Design : PLAY BASE *ロゴ / ビジュアルアイデンティティー



アパレルブランド「Ordi」のロゴを制作。ブランドの持つアイデンティティーである「Blend in. Beyond ordinary.」を視覚的表現に落とし込み、「水や空気のようにその人になくてはならないブランド」を体現するため「溶け込む」「自然体」「普遍的」「なくてはならない」などのKWから空気や水、気泡などの要素をエレメントとして抽出しロゴを制作。本件ではクライアントとワークショップを開催しブランドの理念や概念を深い階層まで紐解き、理解を深めてアウトプットへ挑んだ。 Client : Ordi Art direction/Design : PLAY BASE *ロゴ / ビジュアルアイデンティティー





Client : SHIYO Art Director / Designer:PLAY BASE *名刺 / ネームカード / アーティスト





Client : SHIYO Art Director / Designer:PLAY BASE *名刺 / ネームカード / アーティスト




Client : サントリー Art Director / Designer:PLAY BASE *ポスター / ビジュアル




Client : サントリー Art Director / Designer:PLAY BASE *ポスター / ビジュアル
Client : Writer Editor"TOYA YUKI" Art Director / Designer:PLAY BASE *名刺 / ネームカード
Client : Writer Editor"TOYA YUKI" Art Director / Designer:PLAY BASE *名刺 / ネームカード





Client : oneness Art Director / Designer:PLAY BASE Brand Design:PLAY BASE *ブランド / ロゴ / ブランディング





Client : oneness Art Director / Designer:PLAY BASE Brand Design:PLAY BASE *ブランド / ロゴ / ブランディング



Client : REANS Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ



Client : REANS Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ





Client : PLAY BASE Art Director / Designer:PLAY BASE Web Design:PLAY BASE Engineer:PLAY BASE *ウェブサイト / コーポレートサイト





Client : PLAY BASE Art Director / Designer:PLAY BASE Web Design:PLAY BASE Engineer:PLAY BASE *ウェブサイト / コーポレートサイト




Client : 株式会社大誠 Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ / ユニフォーム




Client : 株式会社大誠 Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ / ユニフォーム

Client : FY ACCOUNTING LLC. Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ

Client : FY ACCOUNTING LLC. Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ


Client : たかまつ食品株式会社 Art Director / Designer:PLAY BASE package Design:PLAY BASE *ブランド / パッケージ / ブランディング


Client : たかまつ食品株式会社 Art Director / Designer:PLAY BASE package Design:PLAY BASE *ブランド / パッケージ / ブランディング



Client : 酒仙 中目黒 Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ



Client : 酒仙 中目黒 Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ



Client : THE SUITS BROTHERS Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ



Client : THE SUITS BROTHERS Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ

Client : METAVERSE JAPAN SUMMIT Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ

Client : METAVERSE JAPAN SUMMIT Art Director / Designer:PLAY BASE *ロゴ
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Client : LeapIn株式会社 Art Director / Designer:PLAY BASE web Design:PLAY BASE Engineer:LeapIn *ウェブサイト / コーポレートサイト
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Client : LeapIn株式会社 Art Director / Designer:PLAY BASE web Design:PLAY BASE Engineer:LeapIn *ウェブサイト / コーポレートサイト




